HRTEAM — マーケティング部
全7章・60分×2回。会社の理解から、業務の考え方まで。
全7章の本体。演習と回答例つき。
研修中に読み上げるものではなく、忘れた時に引く辞書として使う。
会社は何者か / 価値提供と収益化 / 組織の役割分担 / マーケの担当範囲
日々の業務 / 業務の考え方 / 使用用語 / この先にあるもの
第6章「業務の考え方」が、この研修で最も重要な章。
仕事の型(見てもらう/行動してもらう/結果)/ 広告の判断 / これから渡すもの
根本の考え方をやり直す回。七十八項目を三つに畳む。
AIを知る(しくみ)/ 使う(6つの仕事を実物で)/ 気をつける / やってみる
90分。目標は自分で頼めて、答えをそのまま使わずに確かめられること。
玉手箱型・GAB型・CAB型の3形式、全11科目。問題は受けるたびに変わる。
結果は自分のブラウザにだけ残る(会社には送られない)。受け終えたら正解と見比べられる。
章ごとの時間配分・話す内容・削り順・想定QA。
講師が当日の進行に使うもの。1回目60分・2回目60分の配分が入っている。
最終形態の定義 / 到達段階S0-S5 / 決定権の範囲 / 引き継ぐ課題 / 資料の育て方。
研修資料が「何を知るか」なのに対し、こちらはどう自走するかを扱う。着任初日から引く。
NT / NF / ST / SF の特徴・刺さるもの・反発するもの。出典強度つき。
研修とオンボーディング計画をなぜこの形にしたかの根拠。採用判断には使わない。
最低限から理想までの空白をどう埋めるか。3案の比較(図解)。
結論を出す前の壁打ち用。案2+案3を推奨しているが未決定。
全チャネル横断の数値集計を1枚に。What+Why+急所+更新履歴。
トヨタ式「標準」の形を試作したもの。内容は未検証、形の確認用。
見てもらう → 行動してもらう → 結果。78項目を3段階で整理。
業務項目を並べる前に、まず型を1つ渡す。各業務は型のどこを担当するかで説明する。
広告はお金を使うことだけ。判断は予算配分に尽きる。
23項目を23枚書かない。判断が1つなら標準書も1枚で足りる。